が建てるゼロエネルギー住宅「おひさまの家」は、高断熱高気密住宅です。どんな暮らしができるの?と問われたら…

子育てしやすい家がいいけど、インテ リアにもこだわりたい。30歳からの家 づくりを提案する新世代の組合せ自 由な規格住宅です。

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TOP > 「おひさまの家」 > 「おひさまの家」6つの実感ポイントその2

すぐれた保温性能と冷暖房の併用によって、室内温度を効率よくコントロール。
上下温度差、部屋間温度差の少ない快適な居住環境をつくることで、高齢者の家庭内死亡事故の原因につながるヒートショックの防止にも役立ちます。

あったかいリビングから廊下にでても温度差がほとんどないから年老いたときの事を考えると安心との声

温度差が少ない省エネ構造

壁のパネル内部に、グラスウールよりも熱を伝えにくい発泡ポリウレタンを採用。まず、それぞれの部屋同士の温度差が少ないという特徴があります。
たとえば冬など、部屋からトイレや洗面所へ移動したときに感じる不快な空間温度差を軽減し、ヒートショックを起こしにくくします。また、部屋の上下の温度差も少なく、頭から足元まで快適です。さらに季節による温度差も少なく、冷暖房のコストも抑えた省エネ構造となっています。

高気密・高断熱の、お部屋の環境がカビ、ダニの繁殖につながるイヤな結露をおさえます。
また、通気層構造と湿気に強い断熱材・硬質ウレタンフォームの使用で、壁の内部に発生する結露をおさえ、構造材の腐食をふせぎ、住まいの耐久性を高めます。

24時間後グラスウール(右)は水がしみこんでいるのが分かります。
FUJITAのおひさまの家に採用している硬質ウレタンフォームでは水を通しにくく、断熱性が低下しにくい素材なのが確認できますね。

気密性能(C値=1.0以下)にこだわり、計画換気システムを採用することで、室内をゆるやかに空気が流れ、カビや結露の原因となる空気のよどみを解消。
ハウスダスト、シックハウスの原因も取り除き、健康的できれいな空気を保ちます。

気密断熱パッキンによる高気密施工と断熱サッシにより、すぐれた遮音性能を発揮。
外からの気になる騒音を低減するとともに室内から外への音漏れもおさえ、ストレスの少ない静かな室内環境を実現します。
音漏れしにくいので、ピアノ教室やおけいこ教室に向いているお家です。